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信頼と欺瞞
今年はずっとレポートを書いて終わりそうな冬休みだ。
来年からはまた海外で過ごそう。
会いたい人のいない日本なんて、あんまり好きじゃない。


あのね、あたしはいまいち彼を信じられないんだよね。
相手のことを信じるって勘違いと紙一重じゃん。
信じてあげた方が相手は楽だけど、たったひとつの問題点は
あとで奈落に落とされる可能性がある、ってこと。
その可能性をさけるために、あたしはたぶん信じない、っていう命綱にしがみついているんだと思う。






今日は今年最後のGSAPS図書館にいった。
人の少ない図書館は非常に居心地がいいと思った。
いつもうるさいから。
でもいつもどっかにいるはずのスンジェがいないから、
それはそれで不足を感じたけれど、
今日図書館にいる間はあいつのことを考えずにすんで、
それがとてもよかったな、と思った。



まだ一ヶ月も先の国際人権法関連のレポートを半分弱書いた。
この調子ならいけるじゃん。
あたしはなにをあせっていたのかな。








電話をかければつながるって知ってるけどかけない。
夜遅く・・・もしくは朝方まで待つ。
MSNにいるのも知ってるけど、話しかけない。
もはの?って聞いてくるまで待ってる。
あたしはもうね、自分からは行きたくないんだ。


なにしろこの間、「もう帰りたくなくなった。」といわせた。
そのあとにねえちゃんは何も悪くないねん。ねえちゃんはそのままでええねん。という痛いだけのフォローつきで。
あたしがこいつを信じていればいいはなしなんだけど。


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